- 愛知中小企業家同友会|同友Aichi 掲載
- 10年後の社会・働き方を見据えた企業づくり
- コロナ危機の今だからこそ見えてくるものとは?(2020年8月掲載)
- フランスにおけるテレワーク浸透の経過と現状 (2020年9月掲載)
- 今後の採用と新入社員の育成を考える『経営学習論』からのアプローチ (2020年10月掲載)
- 将来の職場を考える〜職場にしかはたせない役割 (2020年11月掲載)
- なぜあの人は育たない?「経験学習論」からのアプローチ (2020年12月掲載)
- 真の多様化の時代へ “ウィズコロナ”から考える日本人の働き方 (2021年1月掲載)
- 日本の「パートタイム」を考える (2021年2月掲載)
- 女性活躍と地域社会 ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)の観点から (2021年3月掲載)
- 10年後の社会・働き方を見据えた企業づくり
- SYNODOS掲載記事
愛知中小企業家同友会|同友Aichi 掲載
10年後の社会・働き方を見据えた企業づくり
2020年8月から2021年5月、「10年後の社会・働き方を見据えた企業作り」と言うテーマで、アドバイザーとして全10回の講演会を行いました。
コロナ危機の今だからこそ見えてくるものとは?(2020年8月掲載)

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フランスにおけるテレワーク浸透の経過と現状 (2020年9月掲載)

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今後の採用と新入社員の育成を考える『経営学習論』からのアプローチ (2020年10月掲載)

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将来の職場を考える〜職場にしかはたせない役割 (2020年11月掲載)

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なぜあの人は育たない?「経験学習論」からのアプローチ (2020年12月掲載)

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真の多様化の時代へ “ウィズコロナ”から考える日本人の働き方 (2021年1月掲載)

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日本の「パートタイム」を考える (2021年2月掲載)

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女性活躍と地域社会 ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)の観点から (2021年3月掲載)

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SYNODOS掲載記事
専門家の見解が読めるポータルサイト「SYNODOS」に記事が掲載されました。
ライフの視点からみた日本のワーク・ライフ・バランス
いわゆる「働き方改革関連法」が今年4月から順次施行されるなど、働き方に関してこれまで以上に注目が集まっている。そうした中、働き方改革の「処方箋」として、よく「ワーク・ライフ・バランス」が持ち出されるとともに、ワーク・ライフ・バランスという言葉に過剰なまでに期待が寄せられているようにも見える。
ともすれば、企業が抱える経営課題に対して、ワーク・ライフ・バランスがあたかも「万能薬」のごとく語られるきらいすらある。一方で、ワーク・ライフ・バランスがたんに労働時間削減の問題や育児休暇制度の話に矮小化されるなど、さまざま誤解があふれているのも事実である。(つづき)

シノドス 2019/11/05
フランスにおける若者の就職とキャリア
昨年末、「黄色いベスト(gilets jaunes:ジレ・ジョンヌ)」運動と呼ばれるデモ活動がフランス全土に拡大し、毎週末、世間を騒がせたことは記憶に新しいだろう(編集部注;3月16日、ふたたび参加者の一部が暴徒化した)。もともとはマクロン政権が進めようとしていた自動車燃料税の引き上げに対する抗議行動であったが、その後SNSを介してフランス各地に広がり、現政権のさまざまな問題に対する反政府デモへと発展した。政府は増税を撤回するなど鎮静化をはかるものの、今後の見通しはいまだ不透明と言わざるを得ない。(つづき)

シノドス 2019/03/18







